先日、お客様から「Yahooで検索していたところ、大松水産のサーバーから名前、住所、電話番号が表示されている」とのお電話をいただいた。
弊社も参加している「石川VS富山」ネット対決!倶利伽羅合戦。石川県と富山県からそれぞれ10社づつ参加し、県別チームによる対抗戦が両県の県境にある倶利伽羅塾を舞台に始まった。
石川と富山のネットショップ対決戦「倶利伽羅合戦」が日経新聞と北陸中日新聞にも掲載された
地元紙北國新聞の増刊号『Men's Living』に弊社2号店加藤社員が掲載された。
今日から三日間、金沢大学附属中学校の生徒さんが近江町市場を中心に職場体験を行っている。
春告魚のひとつとして知られる「いさざ」。3月1日能登で解禁となり、入荷が始まった。
ホタルイカ漁が解禁になり、活ほたるいかが入ってきた。
只今、能登方面や金沢港から活皮はぎが入荷しています。
ところで。天然の活魚ならばすべて美味しい?

雑誌 『旅こよみ』2008年2月号に弊社が掲載されました。
Movable Type コンテストに応募したところ、この様にエントリーしていただきました。
本日、TBSテレビはなまるマーケットの取材で岡江久美子さんが来られました。2月11日(月・祝日)午前8時35分〜9時2分頃に放映予定です。
12月10日月曜日12時20分頃、NHK総合テレビの「生中継 ふるさと一番!」「海の幸集う 庶民の台所」〜金沢市・近江町市場から中継〜で弊社が全国に放映されました。
初夏に旬を迎える天然の岩がきが既に入荷いたしました。当社の店頭では、そのままレモンを絞って召し上がっていただけます。海のミルクと言われる旬の岩がき。只今一個450円〜特大サイズ1,000円で販売中です。
その硬い殻と見た目から通称オニエビと呼ばれています。正式名は「イバラモエビ」。日本海側で春の一時期にわずかに獲れるエビで、お刺身、塩焼き、味噌汁にしても最高。プリプリした食感と濃厚な甘みは他のエビでは味わえないものです。
本日のお値段は1尾150円也。
幻の魚と言われるノドグロを鮮度の良いまま開いて一夜干にしました。
天然塩をつかって一枚、一枚、丁寧に仕上げる手作りの逸品。このまま軽くあぶってかぼすかレモンを絞れば高級料亭の味をご家庭で楽しみいただけます。
穴子の稚魚「のれそれ」です。
今は高知県や三重県から入荷していますが、お料理屋さんでは主に酢の物として出されています。春を感じる魚です。
本日のお値段は1パック700円也。
日頃尊敬申し上げる松岡修三さんが来社。テレビで観る以上に大きかった。
平成14年4月26日(月)。近江町市場に坂口憲二さんが来た。市場の通路は撮影のために閉鎖。