大松水産社長 松本雅之が日々の思いを綴っています。 大松水産

  大松水産社長ブログ

■甘えびは船内冷凍品で驚きの鮮度です。

近江町市場の魚屋日記 >

甘エビの船内冷凍品 日本海産の甘えび。最も良い時期に漁獲された甘えびは、船内冷凍にすると解凍後、生の甘えびとほとんど見分けがつかないくらい。驚きの鮮度だ。

北陸ブログランキング

北陸ブログランキングに参加しました。左のボタンをポチッと。よろしくお願いします。

甘えびの船内冷凍品 普通、冷凍甘えびと言えばほとんどがグリーンランド産かロシア産。しかも一目見れば解凍品だと分かってしまう。
味や舌触りもやはり、解凍品の域を出ない。
しかし、この日本海産の船内冷凍甘えびはモノが違うのだ。

 

甘えびを流水解凍すると 流水で10分から15分間。解凍するだけで。

 

甘えびの船内冷凍品 ご覧のように驚きの鮮度で甘えびのお刺身ができてしまう。
大きさも1尾15cm以上もある大型で、お値段は生の半値以下。
魚屋も一目では区別がつかないほどの逸品を是非一度お試しいただきたい。

【甘えび(船内冷凍)】
セット内容:甘えび(お刺身用)約500g・約30尾
金額:2,300円(税込・送料別) 在庫

 

北陸ブログランキング

最後までお付き合いいただきありがとうございました。左のボタンをポチッと。よろしくお願いします。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.daimatsusuisan.com/blog/mt-tb.cgi/268

コメントする