地元紙北國新聞の増刊号『Men's Living』に弊社2号店加藤社員が掲載された。
「あるときは近江町の魚屋さん」
「あるときはロックシンガー」
として北國新聞の増刊号に紹介された加藤勝彦社員(26歳)。
弊社小売部2号店刺身コーナーの看板男である。
『Men's Living』は毎週一回北國新聞と一緒に各家庭に配布される生活情報紙『リビングかなざわ』の増刊号だ。
記者の耳には加藤社員の「エー、イラッシャイ」の掛け声がロックっぽく響いたらしい。
加藤社員は金沢のミュージックショップvan vanからオリジナル曲7曲入り。念願のCDを定価1000円で売り出した実力派シンガーだ。
以前にも地元局のテレビ金沢にも出演するなど、近江町市場の人気者。
毎日来店していただける固定客も数多く、2号店竹村店長の信頼も厚い。
大松水産に無くてはならない存在だ。
仕事に、趣味に、フル回転の毎日である。







